Rice Island The future

狂い咲く人間の証明
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うみねこ本編とはなんだったのか・・・

熊沢とか郷田とか南条は?
霧江とルドルフも結構強そうだぞ。
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うめぇ。卵までバッチリ詰まってる。
美味いモンでも喰わないと、仕事なんて馬鹿らしくてやってられんな。
バイクみたいでかっこいい(笑)

韓国料理屋だが、黒毛和牛。そういや朝鮮牛って聞いた事ないなぁ。
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もう3ヶ月前の誕生日ですが、プレゼントを貰いました。
↓これです。なんて同僚思いな人達なのでしょうか(笑)

ダムダム
(2007/02/16)
萩原 雅紀

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ダム巡りをした後は、一度香川に戻り、お約束のうどんを食べてきました。
香川県にあるうどん屋だけで、東京にあるマクドナルドの数の倍あるそうだ・・・。
うどんの茹で過ぎで、渇水が起きるそうだ・・・。
これはきつねうどんの(中)。中のくせにやたらと量が多い。そして油揚げが巨大!
中々美味しく頂けましたよ。

その後は、大阪へと道を急ぐ。帰り道は瀬戸大橋ではなく、鳴門海峡を通っていく事にした。
淡路島から見る瀬戸内海も中々綺麗で、でも停まる場所も撮る場所もなくて・・・更に急いでいたので写真はなし!

大阪に到着。
相変わらずカオスな町だ。歩行者も、クルマも、世紀末染みてるぜ。もう少し他人に優しくなろうよ。
なんとかホテルに到着・・・って、なんだかやたらと豪華なホテルじゃないか・・・。お金大丈夫かぁ?
実は、ネット予約で4800円だったので、まったく期待していなかったんですが、ちゃんとボーイとかのいるホテルなんですよ。あちゃー、だまされたー?
と、思いましたが、チェックアウト時はちゃんと4800円でしたよ。駐車場代は2000円でしたけどね。

で、大阪に来てなにをしてたのかというと、しまたろ・とみひろ兄弟と久しぶりにあってました。
この二人とも10年来の友人だ。10年前はお互い学生だったんだねぇ(しみじみ)
俺も変わらないけど、二人とも変わらないなぁ。いや、トミーはぐっと大人っぽくなったかな。
たぶんこの3人の中で、一番シッカリしてると思う(笑)自分もシッカリせねば。

最初は梅田で飲んでいたのですが、しまと合流した後は、トランプスというバーにて。
いつも行くときはセッションをやっているので騒がしいのですが、この日はガランとしていて静かでした。
個人的にはこういうほうが好きだ。もはや騒がしい場所で飲むのってツライお年頃になってきたんだよね(苦笑)

とみひろのハリアー良かったなぁ。乗り心地最高じゃないか。
ヘタにミニバン買うより、こういうクルマの方が絶対いいよなぁ。

SAN FRANCISCOSAN FRANCISCO
(1998/06/29)
筋肉少女帯

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高知城を出た後は、桂浜へ向かった。
これってかなりベタなコースらしい(笑)
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いい眺めだねぇ。地球が丸く見えるとはこの事か。

こんなに綺麗な砂浜なのに、遊泳禁止らしい。どうも高波が多いようで。
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高知で出会った香奈(仮名)という子は、桂浜って汚いと思っていたらしい。
おいおい、関東住まいの俺からしてみれば天国のように綺麗なんですけど・・・。
「湘南の海は黒いよ」と教えたらショックを受けていた。香奈 頭を良くしてあげよう。
「池袋に行きたい。中野に行きたい。」
あぁ、ソッチ系ね。最近は腐女子も可愛いんだなぁ・・・。

絶景を楽しんだ後はホテルにチェックイン。駐車場と朝食が付いて、なんと5,000円。
ビジネスホテル(シングル)とは言え、東京・横浜でこの値段はありえないよね。しかも土曜だぜ。
三泊した中で、一番良いホテルでしたよ。中も綺麗だし、繁華街にも近くてね。
今度また来ることがあれば、絶対ここを使う。

さて、夕食はしぶーい居酒屋に入る事にした。

クジラのフライ!土佐焼き!
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アジの姿造り!
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うーむ、高知、最高。とにかくメシがうめぇよ。
こんな美味いアジ食ったの初めてだよ。
しかも、奇遇にも横浜から来たというオジさんとカウンターで隣になって意気投合。
偶然ってのはあるもんだねぇ。ここ、高知だぜ?

その3に続く
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なんでもない朝食ですが、ソーセージが薫って来そうです。
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駅からの帰り道で、いっつも気になっていたお店、入ってきました。
店は極小さいスペースにカウンターだけで、10人も入ればギュウギュウな感じ。
ショットバーとして使えるので、会社帰りには中々いいんじゃないかなーと思います。
店員の兄ちゃんがいい感じでした。また行こう。
わが生涯では、今の所二人の親友がいて。
そのうちの一人はガンで死んでしまったんだけど。

お互い気を使わずに呑める間柄というのは、とても良い気分。
最近、飲み会で嫌な思いをすることが多かったので、なんとも回復できた感じ。

脂っこい別れの挨拶はいらん。ハイタッチで「また!」だけですむのが清々しい。
こいつとは一生付き合っていけそうだな。仗助と億康みたいな関係を続けていきたい。
地獄のような肝臓の持ち主ってだけが、玉に瑕だが(笑)とても酒呑みではついていけん。
こちとらも、弱いとは思っていないのだが・・・。

ジョジョの奇妙な冒険 (46) (ジャンプ・コミックス)ジョジョの奇妙な冒険 (46) (ジャンプ・コミックス)
(1996/03)
荒木 飛呂彦

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個人的にはちょっとイマイチ・・・。昔ながらの・・・って感じで不味くはないんですが。
最近はモツ鍋専門店とかもあって、味付けも醤油・味噌・塩等いろいろあるんですよ。
やはり、そういう店の方がうまい。
今日はぐるなびでよさゲな店を見つけたんですが、たどり着けなくて、普通のお店に入ったんですよ。
まぁ、スンゲェボリュームだったし、美味しかったけどね!

博多 牛もつ鍋博多 牛もつ鍋
()
不明

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昨年末はインフルエンザで倒れていたので、スッポン会に出席できなかった。
というわけで、リベンジするべく今日はモツ鍋会。
なんだかんだで、4人で8人前食べちゃいました(笑)
最近食欲減ってきたなーとヘコでいたけど、なんのなんの、まだまだ食欲旺盛です。
いやぁしかしよく飲んだ。奇しくも30代独身ダメ人間ズが集まった飲み会でしたが、だがそれがいい、めちゃくちゃ楽しかったぜ。
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