Rice Island The future

狂い咲く人間の証明
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なんとなく、ラーゼフォンのニライカナイって三浦っぽい感じがするので、ちょっと行ってみたくなった。

流石にこの時期、江ノ島や七里ガ浜辺りは夜でも混雑していますね。
大抵わたしの嫌いな感じの人種がウロついているわけですが、華麗にスルーしつつ、葉山をやり過ぎて三崎の辺で休憩。
凄く寂しい感じの漁村に迷い込んで心細くなって見たりする(笑)なんか警告文とか書いてあってやたら怖い。
こういうのもドライブの醍醐味だ。あそこでゾンビごっことかしたら最高に怖そうだ。やったことないけど、ホラーゲームの「サイレン」みたいな感じ。

気を取り直して毘沙門バイパスへ。毘沙門の辺りは昼も夜も割りと空いていて、快適に車を走らせることが出来る。道も中々いい塩梅。
途中タヌキの死骸に遭遇したり。この辺は星空も中々綺麗ですね。
横須賀から久里浜へ抜け、帰り道は横横を通って保土ヶ谷BPへ。あっという間の30分。

手に吸い付くステアリング。腰を優しく包み込むセミバケ。節度感のあるシフト。カチっと決まるブレーキ。喰いついて離さないタイヤ。常識的な硬さの足回り。文句の無いボディ剛性。とまぁ、優等生ですねセリカ君は。運転してて心地よいです。
近年のトヨタにしては珍しく硬派ですが、運転席は快適だし燃費もソコソコ。トランクも広いので結構便利。次に乗りたい車が見つかりません。
あ、新型スカイラインはまぁまぁかも。あれはセダンで十分だなー。クーペは要らないよ、やたら排気量大きいし。

なんでもない交差点でハデに事故ってる車が2台。なんであんな所で・・・。
この時期ホリディドライバーが多発します。注意しましょう。

ニライカナイをさがして (富士見ミステリー文庫) ニライカナイをさがして (富士見ミステリー文庫)
山都 エンヂ (2005/12/10)
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